トラックバックURL
http://blog.actosmember.com/trackback.php?id=885
http://blog.actosmember.com/trackback.php?id=885
このトラックバックURLを使って、この記事にトラックバックを送ることができます。
※記事と直接関係のない内容のトラックバックはお断りする場合があります。ご了承ください。
※記事と直接関係のない内容のトラックバックはお断りする場合があります。ご了承ください。
いきなり意味不明なタイトルですね(笑)
昨日の続きです。
ポイントとなる3番目の脳は、「脳幹」。
別名「爬虫類の脳」。
英語では、"fairy brain"。
つまり、「妖精の脳」ですね。
呼吸、体温調整、心臓の拍動、ホルモン分泌など。
自分の意思と関係なく、生命を維持させる働きを
担ってくれています。
「彼(?)」にお願いすれば、自分の身体は思いどおりです。
痩せることも、病気を治すことも。
しかし、残念ながら彼は言葉が理解できないんです。
だって、爬虫類の脳ですから。
ただし、映像などのイメージは理解します。
また、口ぐせなどにより、潜在意識まで
刷り込ませてしまえば、実行してくれるんです。
「太ったらダメよ。」と思っても、言葉は理解できません。
そういう方がイメージしているのは、太った自分。
その映像を理解して、実現しちゃうんですね。
そんなのホルモンや消化液の分泌量を調節したり
すれば、簡単に実現できちゃいますから。
だから、みなさん。
不安を解消するために高い健康食品や器具を
購入するよりも、口ぐせを変えたり、リラックスして
イメージしたりすることのほうがオススメです。
脳内モルヒネは、薬品のモルヒネよりも
100~1000倍の鎮痛効果があるとのこと。
最高の薬は、自分の中にあるんですね。
ということで、明日は、二日酔い対策のお話しです。
コメント
コメントを書く